
NPO電彩アートアート普及協会の活動は2010年4月1日から、電彩アート「パソコンで水彩を
描く広場」として全国的に展開して広がってきています
新百合が丘の産経学園は3月31日をもって終了となりました
今後は電彩アート学びのゴールド会員として学習していくことになりました
長い間新百合が丘教室のホームページで皆さんの作品をご覧いただきありがとうございました
4月からは益々期待される内容で新しいカリキュラムの授業が始まりますがそちらの作品等
は下記「npo電彩アートのホームページはこちら」からご覧下さいませ
下記の展示は2010年新百合が丘産経学園1月展示の作品です
三並栄一様
木村雅子様
松倉妙子様
皆川淑子様
| |  | | ●まず時間がないけど、絵を描きたい!って強烈に思う人。 ●経験はないけど、本当は絵が大好きで描いてみたいと願う人。 ●子供時代に「下手!」と教師に烙印を押されたけれど本当は才脳があった人。 ●パソコンが大好きで何かしたい人。 ●絵が大好きだけれど、どこかでとまってしまった人。 ●道具を揃えるのがめんどうな人。 ●外交的な人間だけれど、実は内面の充実をはかりたい人。 ●絵を純粋に楽しみたい人。 ●絵を描いてお金儲けしたい人。
私はただとにかく絵を描くと、ほっとするから描く。 山があるから登る。壁があるから突き破る。 パソコンと絵があるからいっしょにパソコン絵画を楽しむ。 人間の本性、常に向上心を持って脳を回転させる。 パソコンで描く「わけ」はこんなことかもしれませんね。
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パソコン水彩画ってな~に???
「写真を取り込んでボタンを押せば絵になるの?」
「いえいえ・・・・とんでもない!」「じゃ・・・どうするの?」
パソコンで絵を描いていると言うと、必ずこんな問答があります。
パソコンという文明利器を使っているため、誤解されてしまうのです。
電彩アートのパソコン水彩画は「水彩」というNTTデーターシステムズのソフトをパソコンに入 れてマウスやタブレット(電子ペン)でまるで本物の水彩のように描けるのです。
そこにはもちろんパソコンだからできる裏ワザがいっぱいあります。
「あらら・・・・」という感動・トキメキがたくさんあります。
そして脳をイキイキさせてくれる想像力を鍛えてくれます。
パソコンと水彩ソフトがあれば気軽に楽しみ、場所を取らずシンプル、エコ生活に最適です。 そして一人時間を応援してくれます。
パソコン(マウスorタブレット)+水彩ソフト+創作意欲=作品

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